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環境への取り組み

製品の取組み

東芝グループは、製品の開発、調達、生産、販売、使用、廃棄、再生までの全ての過程(ライフサイクル)での環境負荷を低減した「環境調和型製品(ECP)」の開発に力を入れています。 2003年度からは独自の環境効率指標「ファクターT」を導入し、製品の環境効率向上に取り組んでいます。

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モータ

東芝ゴールドモートル

従 来新 形
製品評価 1 1.17
環境影響 1 0.71
ファクターT 1 1.65
  • CO2排出量は使用中が93%を占める
  • 従来機種に対し、CO2排出量を30%削減できる

※環境負荷排出CO2は、東芝グループが開発した「ライフサイクルアセスメント(LCA)簡易評価ツール」を使って当社所定の条件で算出しています。


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変圧器

新形22kVモールド変圧器

従 来新 形
製品評価 1 1.19
環境影響 1 0.77
ファクターT 1 1.56
  • CO2排出量は使用中が95%を占める
  • 従来機種に対し、CO2排出量を23%削減できる

※環境負荷排出CO2は、東芝グループが開発した「ライフサイクルアセスメント(LCA)簡易評価ツール」を使って当社所定の条件で算出しています。

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